2008
« ZENさんからいただきました! »
どんぐりくまのこ穏やか生活、のZENさんからかわいらしい贈り物が届きました。
じゃん!

石けんはビニールのラッピングをほどかずに写したので、
光に反射してぴかぴかしているように見えますが、
色味もシックで大人っぽい石けんでした!
てぬぐいは開くとこぉんな具合です^^
いぇーい!

薄付きの色合いが優しいな〜。
テッシュも開くとこうなります。

イチゴ柄が甘くスィート♪
TENUGUIと書いてある紙には透明インクでうさぎさんが押してありました。
透明インク、私も買おう〜!
ZENさん、どうもありがとう(^^)
これからも交換したり、よろしくお付き合いくださいな♪
で、突然ですが近頃のはむちゃん特集↓

手乗りはむ。目がつぶら〜。
爪を切られる前のはむ↓

ぉ。なにをしやがんだ?どきどき・・・。
こっそり撮影。思い切りリラックスしているはむ↓

この画像は実は古いです。たまハムの頃の画像。
さらにリラックスしているハム↓

というか寝ています。お昼寝中。
こんなふうにひっくり返って寝ている時は、見ていて本当に飽きません!
動物のはむちゃんの特集?はこれでおしまいです。
じゃあ今度は近頃の私(私もはむちゃんだけど)。
すごく少しずつゆっくりとですが、DVDで赤毛のアンを借りてきて見ています。
アニメの方です。
映画の方は大人になってから何度も見ましたが、アニメは何十年ぶり。
アニメ。映画よりずっとエピソードも細かく出来ていて、すごく良いです。
なんとなくいいなぁと思っていただけのマリラとマシューの良さが
はっきりと理解できておもしろいです。
マリラって素敵な女性やなぁ〜。
アンを孤児院から引き取るとき、
町の人は子育てしたことのないマリラのことを心配するけれど、
うまく言えないけど、違うんやなぁ〜(あれ?理解できてたんじゃ・・・笑)
子育てに向いているとか向いていないとかはわからんけれど、
マリラはアンのことを、小さな子供、として扱っても、
取るに足らないもの、としては扱わない。
ちゃんと、一人の人間として認めて、決して小さな存在をバカにしない。
子供に教えるべきことがあって、また逆に子供から教わることがあるということにも、
目をそむけない。
きちんと謝ることもできる。
町の人はマリラが子供のことなんてわからないだろう、なんて言っていたけれど、
重要なのは子供の考えがわかる、のではなくて、
子供の言い分にも等しく耳をかたむられるセンス、だと思う。
はぁ。
ここまで書いたら急に自分のことが不安になってきました。
はははははは。
あと、互いに依存していないところも素敵だなぁ・・・。
「アン、もうあんたに教えることはないよ」なんて
さらりと言えてしまうマリラに、心からマリラを敬愛するアン。
生き生きと、伸び伸びと育っていくアン。
それぞれが独立しているのに、出来る限り相手の役に立ちたいと思ってるところも、
生活のあちこちから伝わってくる。
マシューカスバートの「そうさのぉ・・・」という相槌もまた、味わい深い!
あぁ。
今こうして書いていたら、映画やドラマを見ていても、
自分の視点は常に子供の位置から見ているのだと気が付きました。
(自分が子供のことを理解している、とかじゃなくて、自分自身が子供であるような
心境に戻って見ていると言う事)
そうしてたまに、ものすごく羨ましくなるのです。
胸がつぶれそうなくらい、羨ましい!
きっと、自分の子供時代のあれやこれやと、無意識にでも比べている・・・のだと思う。
まぁ好きにすればいいけどね。笑
でもいまさらしょうがないっちゅーねん!
これからに少しでも生かせればいいなぁ。。。
おしまい。
じゃん!

石けんはビニールのラッピングをほどかずに写したので、
光に反射してぴかぴかしているように見えますが、
色味もシックで大人っぽい石けんでした!
てぬぐいは開くとこぉんな具合です^^
いぇーい!

薄付きの色合いが優しいな〜。
テッシュも開くとこうなります。

イチゴ柄が甘くスィート♪
TENUGUIと書いてある紙には透明インクでうさぎさんが押してありました。
透明インク、私も買おう〜!
ZENさん、どうもありがとう(^^)
これからも交換したり、よろしくお付き合いくださいな♪
で、突然ですが近頃のはむちゃん特集↓

手乗りはむ。目がつぶら〜。
爪を切られる前のはむ↓

ぉ。なにをしやがんだ?どきどき・・・。
こっそり撮影。思い切りリラックスしているはむ↓

この画像は実は古いです。たまハムの頃の画像。
さらにリラックスしているハム↓

というか寝ています。お昼寝中。
こんなふうにひっくり返って寝ている時は、見ていて本当に飽きません!
動物のはむちゃんの特集?はこれでおしまいです。
じゃあ今度は近頃の私(私もはむちゃんだけど)。
すごく少しずつゆっくりとですが、DVDで赤毛のアンを借りてきて見ています。
アニメの方です。
映画の方は大人になってから何度も見ましたが、アニメは何十年ぶり。
アニメ。映画よりずっとエピソードも細かく出来ていて、すごく良いです。
なんとなくいいなぁと思っていただけのマリラとマシューの良さが
はっきりと理解できておもしろいです。
マリラって素敵な女性やなぁ〜。
アンを孤児院から引き取るとき、
町の人は子育てしたことのないマリラのことを心配するけれど、
うまく言えないけど、違うんやなぁ〜(あれ?理解できてたんじゃ・・・笑)
子育てに向いているとか向いていないとかはわからんけれど、
マリラはアンのことを、小さな子供、として扱っても、
取るに足らないもの、としては扱わない。
ちゃんと、一人の人間として認めて、決して小さな存在をバカにしない。
子供に教えるべきことがあって、また逆に子供から教わることがあるということにも、
目をそむけない。
きちんと謝ることもできる。
町の人はマリラが子供のことなんてわからないだろう、なんて言っていたけれど、
重要なのは子供の考えがわかる、のではなくて、
子供の言い分にも等しく耳をかたむられるセンス、だと思う。
はぁ。
ここまで書いたら急に自分のことが不安になってきました。
はははははは。
あと、互いに依存していないところも素敵だなぁ・・・。
「アン、もうあんたに教えることはないよ」なんて
さらりと言えてしまうマリラに、心からマリラを敬愛するアン。
生き生きと、伸び伸びと育っていくアン。
それぞれが独立しているのに、出来る限り相手の役に立ちたいと思ってるところも、
生活のあちこちから伝わってくる。
マシューカスバートの「そうさのぉ・・・」という相槌もまた、味わい深い!
あぁ。
今こうして書いていたら、映画やドラマを見ていても、
自分の視点は常に子供の位置から見ているのだと気が付きました。
(自分が子供のことを理解している、とかじゃなくて、自分自身が子供であるような
心境に戻って見ていると言う事)
そうしてたまに、ものすごく羨ましくなるのです。
胸がつぶれそうなくらい、羨ましい!
きっと、自分の子供時代のあれやこれやと、無意識にでも比べている・・・のだと思う。
まぁ好きにすればいいけどね。笑
でもいまさらしょうがないっちゅーねん!
これからに少しでも生かせればいいなぁ。。。
おしまい。
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